コーネリアス/ウンコバックドロップ Tシャツ [五輪音楽担当のいじめ自慢が海外にも波及]

20210719

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[デザイン解説]
「東京大会開会式の音楽担当にコーネリアス!」とおめでたいはずの発表がされたのもつかの間、
ネットで過去のいじめ自慢・万引き自慢が蒸し返され大炎上。
特にいじめの内容が凄惨すぎてドン引きしました。
炎上した次の日の夜、小山田氏が謝罪コメントを画像でツイッターに掲載しましたが、これで世間は納得するんですかね?
さすがに"障害者いじめの前科者"が"平和の祭典"の音楽担当なのは「おかしい」と思います。
こんなデタラメを忘れないようにするためにデザインして残すことにします。
\Cornelius ! Unko Backdrop !/
「開会式音楽担当のコーネリアスに過去のいじめで批判が集中」
2021年7月15日、東京大会開会式のクリエイティブチームのメンバーが発表され、
「コーネリアス」小山田圭吾(52)が開会式の楽曲を担当することが発表された。
そんななか、一部ネット上で小山田の過去のいじめを知る人々から
「ふさわしくないのでは?」「犯罪だろ」「辞退するしかない」といった批判が噴出している。
小山田氏は過去に、学生時代のいじめと万引きを2誌に告白している。
邦楽誌「ロッキング・オン・ジャパン」94年1月号では、
「全裸にしてグルグルにひもを巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。喰わした上にバックドロップしたりさ」「だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ、僕はアイデアを提供するだけ(笑)」「万引きが発覚してさ」「マジで100万近くになっちゃってて」(原文まま)と語った。
またサブカル誌「クイック・ジャパン」95年8月号では、
2人の障がい者へのいじめの数々を明かしたり、特別支援学校に通うダウン症の生徒を笑い者にしたりしていた。
開会式が1週間後の23日に迫る中、起用した大会組織委員会の判断に対しても疑問の声が上がっている。
2021年7月16日、小山田は自身のツイッターで「多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることになり、誠に申し訳ございません」「深い後悔と責任を感じております」などと謝罪する一方で、辞任の意向は示さなかった。
2021年7月17日、英紙デイリー・テレグラフ(電子版)は「障害のある同級生を虐待し、性的な行為を強要した日本の作曲家は、開会式に関与し続けている」という見出しで報じた。
ほかにもアメリカ「ABC」、シンガポール「ストレーツ タイムズ」、イギリス「ガーディアン」、フランス「rfi」、フランス「フィガロ」、メキシコ「ミレニオ」などがこの件を報じており、波紋は広がるばかりだ。

カラー:白,杢グレー,黒
    
素材:白,黒…綿100%
   杢グレー…綿 80%・ポリエステル20%

サイズ:Tシャツ…100〜XXL
     首広レディスTシャツ…WM,WL
    
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